江戸中期の材料を使用して建てられた歴史の深い建物で、そばランチ!
たくみの里 四季の家
玄関
屈んで入る小さな入口(潜り戸)
内観
囲炉裏
内観 座敷席
どくだみ茶~
- 山菜そば 1,200円
(わらび・こごめ・うど)
油で炒めた山菜、美味しいー♪
- 山芋そば 1,000円
- 天ざるそば 1,300円
(ふきのとう・うど・こしあぶら)
天ぷら 美味しい!
山芋と天ぷらを合わせたら、これまた絶品♪
コシアブラは、「山菜の女王」とも言われ、日持ちがしないので、スーパーなどでも なかなかお目にかかれない。苦味が美味い
フキノトウ 酢の物
蕎麦湯
メニュー
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建物の由来
舌代
建物の由来
群馬県と新潟県の県境の山村三俣村で何代にも渡る風雪に耐えてきた民家を譲り受け原型のまま建てたものです。
建物は、200数年 経っていて、現在の場所に移築したのは1988年頃。
最初、大工さんに移築を頼んだ時は、「釘を使っていないから、きれいにバラしたり、建てるところを見ていので出来ない」と言われたそうです。
大変な工事だね、大工さん凄い
アプローチ
店舗の横に駐車場
お店の向かいは美しいパノラマ風景~
平日、13時に3名で入店〜
この日は、注文してから打ちたての蕎麦を頂けました。
隠れ家的な雰囲気もあり、建物の温もりや女将さんの優しさに癒やされました
美味しかったです!
ご馳走さまでしたー(=´ー`)ノ
| たくみの里 四季の家 | |
|---|---|
| 住所 | 群馬県利根郡みなかみ町須川181番地2 |
| 営業時間 | 11:00~15:00 |
| 定休日 | 不定休 |
| 電話番号 | 0278-64-1203 |
| 公式サイト | http://takuminosato.jp/takuminoie/shiki/ 旧: |
























