千葉県・勝浦「入館料200円・中学生以下無料」海の博物館(珍しい青い伊勢海老も!)

勝浦の「海の博物館」へ 房総の海の生態系や、生き物たちの知恵を学べる施設です。

海の博物館

住所:千葉県勝浦市吉尾123

千葉県勝浦市にある「海の博物館」の入り口と、そこへ続くスロープの写真。

入り口

料金

千葉県勝浦市「海の博物館」の開館時間や休館日、入館料などが書かれた案内表示の写真。

入館料
一般 200円
高校生・大学生 100円
中学生以下、65歳以上 無料

千葉県勝浦市「海の博物館」にある、多種多様な海の生き物の模型が展示されているエリア。

千葉県勝浦市「海の博物館」に展示されている、東京湾の地形が分かる立体模型。

東京湾の模型

千葉県勝浦市「海の博物館」にある、周辺の自然環境や多様な鳥類、小さな生き物が入った水槽などが展示されているエリア。

珍しい生き物!

千葉県勝浦市「海の博物館」に展示されている、全身が鮮やかな青紫色をした大変珍しい青い伊勢海老の写真。

青紫色の伊勢海老

千葉県勝浦市「海の博物館」の水槽で、石の裏からちょこんと顔を出している淡いピンク色の珍しい伊勢海老。

こちらは、石の裏からちょこんと顔を出している淡いピンク色の伊勢海老

千葉県勝浦市「海の博物館」に展示されている、キツネや猛禽類のハヤブサ、ハシブトガラスなどのリアルな剥製。

キツネ、ハヤブサ、ハシブトガラスの剥製

千葉県勝浦市「海の博物館」のペリカンの剥製の横に設置された、広大な干潟でシギがバイオフィルムを食べる様子を上映しているモニター。

広大な干潟でバイオフィルム食べるシギ

千葉県勝浦市「海の博物館」に展示されている、大きくて迫力のあるモモイロペリカンとエトピリカの剥製。

迫力のあるモモイロペリカンとエトピリカの剥製

千葉県勝浦市「海の博物館」にある「日本の海鳥の餌場」の展示エリア。たくさんの鳥の剥製と一緒に、なぜかイカの展示物も並んでいます。

日本のさまざまな海鳥と、イカちゃん(笑)

千葉県勝浦市「海の博物館」に展示されている、オオミズナギドリをくわえたノネコのリアルな剥製。

オオミズナギドリをくわえたノネコのリアルな剥製

千葉県勝浦市「海の博物館」の周辺情報や自然観察ルートが描かれた案内地図の写真。

案内地図

千葉県勝浦市「海の博物館」の駐車場入り口と、利用料金などが書かれた案内看板の写真。

駐車場料金

千葉県勝浦市にある「千葉県立中央博物館分館 海の博物館」の正式名称と、創立1999年と刻まれた館名板の写真。

千葉県立中央博物館分館 海の博物館 創立1999年

勝浦の豊かな自然を再発見できる、博物館でした。安価なのもいいね。

ありがとうございましたー

海の博物館
住所 〒299-5242 千葉県勝浦市吉尾123
開館時間 9:00〜16:30(入館は16:00まで)
休館日 月曜日(月曜日が祝日の場合は翌平日)
年末年始(12月29日〜1月3日)
電話番号 0470-76-1133
入館料 一般 200円、高校生・大学生 100円
備考 中学生以下、65歳以上、障害者手帳を
お持ちの方(および介護者1名)は無料
公式サイト 千葉県立中央博物館 分館 海の博物館
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